オンプレからのAWSによるクラウド化/WEBシステムの構築
都内データセンター上の社内/グループ基幹系サーバを、ユーザー影響を最小化しつつAWSへ移行。
制作範囲
制作期間
基盤老朽化に伴うサーバリプレース
OSアップデートが必要で、検証コストを抑えたい
高可用性・耐障害性が必要(障害が許容されにくいサービス)
アプリ改修検討も並行し、インフラ側を柔軟に変えたい
検証コストを抑えつつ移行検討を加速(リソース柔軟変更)
5年スパンで見たとき、物理導入等と比べトータルコスト圧縮見込み
信頼性の高いAWSで、コスト以外(可用性面)のメリットも実感
都内データセンター上の社内/グループ基幹系サーバを、ユーザー影響を最小化しつつAWSへ移行。
協会ホームページおよび基幹業務システム(研修管理等)をリニューアルし、AWS基盤で運用。
不動産会社向け新規Webシステム導入プロジェクトのインフラとしてAWSを採用し、サービスイン後も安定稼働。
オンプレCTIから、Amazon Connectを用いたクラウド型コールセンターへ移行・導入。
WEBサービスのインフラ/DBを刷新し、コスト削減と可用性向上を実現する構成へAWS移行。
単一アカウント集中管理から、AWS Control Tower等を用いたマルチアカウント分離・統制へ移行。既存Terraformの修正・リファクタやIDCコード化、Route53移行設計、運用マニュアル作成まで支援。
マルチアカウント統合支援サービスを提供し、加えてRDSからAuroraへの移行サポートも実施。
Amazon Lexと生成AI(ChatGPT)を活用し、独自ChatBotを開発。
新型コロナ対策で全学的に遠隔授業(オンライン授業)を導入するにあたり、教員—学生間のファイル受け渡し基盤としてクラウドストレージ(おまかせファイルサーバー)を短期間で導入し、運用を開始。
オンプレサーバのリース終了後に利用していた他社クラウドストレージの運用課題(削除権限・暗号化通信等)を解消する目的で、データ共有/配布/バックアップ用途のファイルサーバー環境を導入。