オンプレからのAWSによるクラウド化/WEBシステムの構築
都内データセンター上の社内/グループ基幹系サーバを、ユーザー影響を最小化しつつAWSへ移行。
制作範囲
制作期間
調達の速さ、柔軟性、拡張性を重視
検討~導入までスピード感を持って推進したい
想定外事態でも構成変更できる安心感が必要
AWS採用により柔軟に変更可能な構成で推進
サービスイン後、目立ったトラブルなく安定稼働
今後のシステム連携可能性も見据え、AWSの柔軟性に期待
都内データセンター上の社内/グループ基幹系サーバを、ユーザー影響を最小化しつつAWSへ移行。
協会ホームページおよび基幹業務システム(研修管理等)をリニューアルし、AWS基盤で運用。
自社サービスの基盤を外部DCからAWSへ移行(検証フェーズ+本番移行フェーズを設けて推進)。
オンプレCTIから、Amazon Connectを用いたクラウド型コールセンターへ移行・導入。
WEBサービスのインフラ/DBを刷新し、コスト削減と可用性向上を実現する構成へAWS移行。
単一アカウント集中管理から、AWS Control Tower等を用いたマルチアカウント分離・統制へ移行。既存Terraformの修正・リファクタやIDCコード化、Route53移行設計、運用マニュアル作成まで支援。
マルチアカウント統合支援サービスを提供し、加えてRDSからAuroraへの移行サポートも実施。
Amazon Lexと生成AI(ChatGPT)を活用し、独自ChatBotを開発。
新型コロナ対策で全学的に遠隔授業(オンライン授業)を導入するにあたり、教員—学生間のファイル受け渡し基盤としてクラウドストレージ(おまかせファイルサーバー)を短期間で導入し、運用を開始。
オンプレサーバのリース終了後に利用していた他社クラウドストレージの運用課題(削除権限・暗号化通信等)を解消する目的で、データ共有/配布/バックアップ用途のファイルサーバー環境を導入。